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フランス産ハチミツ「les Abeilles レザベイユ」のご紹介
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ミエルの種類と特徴

CODE 品名 特徴 効果
M-1 ACACIA :アカシアの花
Ttes regions France
フランス全地方
清澄なミエルの一つ。ほぼ透明な液状で結晶化の始まりが非常に遅いのが特徴。微妙な花の香りが感じられ、甘く繊細な味覚 整腸作用
M-2 ALPAGE (RHODODENDRON):アルパージュ(高山植物:大半がシャクナゲの花)
Pyrenees ピレネー地方
大変明るい純白色である甘みがあり植物の香がする、とても人気の高い商品フランスでも非常に珍しい。
 
 
M-3 AMANDIER:アマンディエ( アーモンド)の花
Vaucluse ヴォクリューズ県
(南フランス)
非常に薫り高く、風味がある。半透明の焦茶色アーモンドの花は、朝早い時間に咲くためミツバチの活動が間に合わない。希少価値が高いミエル  
M-4 CHATAIGNIER:シャテニエ(栗)の花
Cevennes セヴェンヌ地方<中央高地>
(南フランス
)
フランス中央山岳地帯などで採取される赤褐色で濃厚・香り高いフランスのミエル通に人気
 
血液循環・貧血
無力症
M-5 CITRONNIER:シトロニエ(レモン)の花
Espagne スペイン
薄黄色のクリーム色クリーミーでデリケートな味わいオレンジのミエルに似ている
 
 
M-6 FORET :フォレ(森の植物)の花
Franche-Comte フランシュ・コンテ地方
(東フランス)
透明感のある暗褐色が美しい黒蜜のような濃厚な味わい
 
 
 
M-7 FRAMBOISIER:フランボワジエ(野苺)の花
Auvergne オーベルニュ地方
(中央フランス南部)
雪のような琥珀色。固さがあり甘みが強い特にこの種の採取地で有名なオーヴェルニュから崇高な香りにきめ細かい結晶を持ち、とろりとしたテクステュール 呼吸器官
M-8 LAVANDE:ラヴォンド(ラヴェンダー)の花
Drome ドローム県プロヴァンス
フランスミエルの最高品とされ、愛され続けている味はデリケート。色はラヴェンダーによって透明感が変わり黄色がかったものや白いものもある 呼吸器官の消毒
抗炎症・外湿布
M-9 ORANGER :オランジェ(オレンジ)の花
Espagne スペイン
見事なまでの金色で味も心地よいデリケートな匂いと柑橘の匂いを含んだ見事な柑橘類のミエル
 
鎮静
(不安・頭痛・不眠・動機)
M-10 PISSENLIT :ピッサンリ(西洋タンポポ)の花
Franche-Comte フランシュ・コンテ地方
黄色かかった琥珀色。テクスチュール・味共にしっかりしている。
 
 
肝不全
M-11 ROMARIN :ローズマリーの花
Languedoc ランドック地方
乳白色で、舌の上でざらざらした感じが楽しめる。甘味が強い種だが、口あたりは柔らかく、クリーミーで上品な風味を持つ 疲労回復・胆汁循環
無力症・大腸炎
コレラ性肝炎
M-12 SAPIN :サパン(もみの木)
Vosges ヴォージュ地方
Hte-loir ロワール地方
甘く、色は赤茶もしくは黒で通常液状。濃厚な味。このミエルの大ファンは、暖かな感じと新鮮な食感に惹かれて。
 
 
M-13 THYM :タム(タイム)の花
Provence プロヴァンス地方
色はミルクティーのようなブラウン色。強い芳香を放ち、かすかな麝香の匂いがあり、味はとても強い。その強い特徴により、人気が高い品でもある 無力症・咳きの緩和
総合消毒(肺疾患・泌尿器・腸)
M-14 TILLEUL :ティユール(菩提樹・シナ)の花
Bourgogne ブルゴーニュ地方
色はとてもバラエティーに富み、黄色・薄い黄色、琥珀色であったり、オレンジ、赤茶、薄緑色の時もある程、色が自然に大きく左右される 鎮静作用
不眠症
M-15 TOURNESOL :トゥルヌソル(西洋ひまわり)の花
Ttes regions Franceフランス全地方
輝くような黄金色をし、カナリア色もしくはオレンジの色を発する。このミエルは、現在フランスでもっとも多く生産されている コレステロール
常時、揃っている種類はほぼ下記のものです。
自然のものであるため、季節、天候、養蜂家たちの活動によって、
お届けできる種類が変わります。
リスト以外のものはその時々HPで紹介致します。
結晶(クリスタリゼ)は品質には全く問題ありません。
上記効果はフランス文献レザベイユパリ資料を元に記述したものです
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